これまでの歩み

創作教室の門を叩いた日から、デビューまで。

2026年

6月
理事就任日本児童文学者協会の理事に就任。
5月
登壇第54期 日本児童文学学校 第2回 講義に講師として登壇(講座ページ ↗)。
1・2月号
作品掲載日本児童文学 2026年1・2月号「鬼」特集に掌編『角』を寄稿。

2025年

8月号
紹介「こどもの本」2025年8月号「私の・新・刊」に「友だちって、なんだろう?」を寄稿(『ぼくに友だちがいない理由』紹介)。
紹介毎日小学生新聞ほかで『ぼくに友だちがいない理由』が紹介される。
大会
参加季節風大会に参加。
寄稿季節風163号「新しい風」(新刊紹介)に寄稿。
5月
刊行『ぼくに友だちがいない理由』(さ・え・ら書房、絵: kigimura)単著デビュー。
新春
作品掲載季節風161号に推薦作『かみぶくろ』掲載(季節風 二度目の掲載)。

2024年

大会
推薦作季節風大会 創作分科会(世話人: 土山優、イノウエミホコ)で『かみぶくろ』が推薦作に。

2023年

作品掲載季節風156号に推薦作『夏の川辺のゾウと楽』掲載。
9月
作品掲載『1話ごとに近づく恐怖 百物語(5) 畏怖の恐怖』(文溪堂)に短編『御鏡凪』を収録。
出会い日本児童文学者協会「第十一回がっぴょう研」で編集者の目にとまる。
5月
作品掲載『1話ごとに近づく恐怖 百物語(3) 嘆きの恐怖』(文溪堂)に短編『泣き塔』を収録。
大会
参加季節風大会 創作分科会(世話人: 土山優、イノウエミホコ)。

2022年

11・12月号
コラム日本児童文学「ただいま進行中! 喜怒哀楽日記」に『ゆるゆるの日』寄稿。
9・10月号
コラム日本児童文学「ただいま進行中! 喜怒哀楽日記」に『くるくるの日』寄稿。
7・8月号
コラム日本児童文学「ただいま進行中! 喜怒哀楽日記」に『ぺろぺろの日』寄稿。
5・6月号
コラム日本児童文学「ただいま進行中! 喜怒哀楽日記」に『むむむな日』寄稿。
大会
推薦作季節風大会 物語分科会(世話人: 八束澄子、土山優)で『夏の川辺のゾウと楽』が推薦作に。季節風会員に。

2021年

入選
入選日本児童文学者協会主催「百物語」短編公募で入選。『泣き塔』が2023年5月『百物語(3)嘆きの恐怖』、『御鏡凪』が2023年9月『百物語(5)畏怖の恐怖』(共に文溪堂)として刊行。

2019年〜

春〜
挑戦鬼ヶ島通信「鬼の創作道場」への投稿をはじめる。以後 毎号挑戦中。
大会
参加季節風大会に初参加(ナンセンス・ファンタジー分科会 世話人: 吉田純子、加藤一美)。

2018年秋〜2020年

第68期
学び日本児童文学者協会主催の創作教室 第68期 受講。講師: 加藤純子・津久井惠、校長: 赤羽じゅんこ。
第69期
学び創作教室 第69期 受講(2019年4月〜9月)。講師: 津久井惠・後藤みわこ・赤羽じゅんこ。
第70期
学び創作教室 第70期 受講。講師: 後藤みわこ・最上一平、校長: 赤羽じゅんこ。
鬼ヶ島通信「鬼の創作道場」 投稿の記録(2019〜)
2019春 72号
自由部門『スティッカーゲーム』
2019秋 73号
自由部門『奧之湯』
2020秋 75号
自由部門『かみぶくろ』★評価高
2021春 76号
課題部門〈しっぽ〉『麒麟』★評価高 /自由部門『文机』
2021秋 77号
課題部門〈言葉あそび〉『おとむのはなし』★評価高
2022春 78号
課題部門〈スポーツ〉『in tune 〜瑛護と掌〜』★評価高
2022秋 79号
課題部門〈遊び〉『蹴鞠の唄』★評価高
2023春 80号
課題部門〈虫〉『わたしたちのヘルマン・ヘッセ』★評価高
2023秋 81号
課題部門〈となりの……〉『となりの転校生』★評価高
2024春 82号
課題部門〈魔法〉『ピエニオンニ』
2024秋 83号
課題部門〈冒険〉『猫神さま』
2025春 84号
課題部門〈SF〉『ハッシュタグワクサ』
2025秋 85号
課題部門〈歴史〉『ナヌークとウルヴァ』 / 自由部門『星駆石を踏んだ日』★評価高
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